生体血液画像分析研究会 - 株式会社BHC 大阪 サロン向け健康食品/美容食品

生体血液画像
分析研究会

生体血液画像分析法とは

一滴の血液で、赤血球のドロドロ、サラサラ状態はもちろんのこと、赤血球の形状から分かる健康状態、白血球、リンパ球、血小板、カイラス、フィブリン、プラーク、糖化血液などの状態もチェックできるシステムです。

研究会設立の趣旨

生体血液画像分析研究会は癌治療と生体血液画像分析の権威である和田富雄医学博士の指導のもと設立されました。

「人生100年時代」といわれる昨今ですが、10人中8人が生活習慣病で亡くなるという現実もあり、「健康寿命」をいかに伸ばすかは各個人に委ねられています。
今や医療の中心は「治療」と「発見」だけでなく、発病を「予防」することにも重点が置かれてきています。

当会では、医療関連従事者の方々が生活習慣病の根本療法の為に必要とする生体血液画像に関する情報を共有し、科学的根拠に基づき、未病状態の方の「健康寿命」を「平均寿命」に近づけることを目的として、具体的な「改善法」を提案し、「有益な情報」を提供します。

会長挨拶

生体血液画像分析研究会
会長
和田 富雄(医師)

血液は酸素や栄養分を体のすみずみに運ぶという重要な役割を担っています。その血液の様子を新鮮な生きた状態で観察できるということは、自分自身の体の状態が一目で分かるということです。医学的、血液学的には専門的な分析方法は数多くありますが、当研究会が提唱する生体血液画像分析法は早く、安価に、画像で観察することができます。

一般の人たちにとってはひじょうに簡易な方法ですので、定期的なチェックの習慣が身につきます。また、画像という分かりやすさが健康管理の自覚につながり、病気予防のための生活習慣改善の強い意思決定を促すこととなります。当会では、医療関連従事者の方々とともに、予防医療にこの生体血液画像分析法を役立てたいと考えています。

会長略歴
大阪大学 / 医学博士 / 日本癌治療学会評議員 / 日本乳癌学会評議員 / 日本癌検診・診断学会評議員 / 近畿外科学会評議員 / 近畿大学非常勤講師 / クリニック院長 他

活動及びセミナーについて

≪生体血液画像分析研究会 主な活動内容≫

  1. 科学的根拠に基づいた生体血液画像分析法の構築
  2. 生体血液画像分析による健康管理者の養成
  3. 生体血液画像分析セミナーの開催
  4. 生体血液画像管理者の認定制度
  5. 安全で安心な全国的な医療廃棄物処理ネットワークの運営・維持
  6. インターネットを介した医師による医療関連従事者に対する医療相談・支援システムの構築

会員の方へ

セミナー受講により、認定証を発行します。安心の予防医療機関のしるしです。